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SDGs

持続可能な開発目標、2016年1月1日に発効

2016年1月1日、「持続可能な開発目標(SDGs)」が正式に発効しました。SDGsは、世界のリーダーが2015年9月の歴史的な国連サミットで採択した持続可能な開発のための2030アジェンダに盛り込まれた17の目標です。すべての国々に普遍的に適用されるこれら新たな目標に基づき、各国は今後15年間、誰も置き去りにしないことを確保しながら、あらゆる形態の貧困に終止符を打ち、不平等と闘い、気候変動に対処するための取り組みを進めることになります。

弊社のSDGsへの取り組み

弊社関連ガーナNGO法人ohayo Ghana Faundationの活動において貧困地帯での油糧作物の栽培を通じて村人が薬を購入出来る状態等の支援を行っています。
Ohayo Ghana Faundation,ローソン,ジルカスの共同で貧困地帯に稲作を行っております。
Ohayo Ghana Faundationでは医師の派遣を貧困地帯に行っています。
Ohayo Ghana Faundationでは教員の派遣を貧困地帯に行っています。
弊社では20年前より在宅勤務を推進し女性の能力を高く評価し活用しています。
Ohayo Ghana Faundationでは貧困地帯に井戸を掘りトイレを建設しています。
弊社では2002年より植物燃料の使用を始めアフリカの貧困地帯においても油糧作物より得た燃料で発電し、農業機械の燃料として活用しております。
持続可能なエネルギー生産技術を構築しており全ての生命に貢献出来る事業として働きがいと経済成長を満足できる事業を行っています。
弊社はNEDOの採択を受けるなど先進技術で業界をリードしております。また、その技術は持続可能な産業化の促進に役立つと思われます。
新興国では首都と離れた地域は格差が特についており、是正の為収入が少ない地域を選び事業を行っています。
弊社は廃棄物を循環させる技術で持続可能な都市、人間移住を実現するものです。
廃棄物を原料としてエネルギーを作り循環させています。
弊社の事業はCO2をゼロにするもので2002年より具体的に取り組んでいます。
弊社の商品にバイオプラスチック原料があり海洋のマイクロプラスチック問題の解決になります。また、エコ水処理剤も商品にあり海洋への負荷を低減しています。
新興国にて油糧作物の植林を行っております。
地表のエネルギーで地球のエネルギーを賄うことで自然に貧困も紛争も無くなるという理論に基づき事業を推進しています。
アフリカ3カ国、東南アジア3カ国の地政学的に適地適作で持続可能なパートナーシップを組んで事業をしています。